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沿革

沿革

JFEコンテイナー株式会社沿革
1961年 4月 日本スチールコンテイナー株式会社設立
11月 鋼管ドラム株式会社設立
1962年 4月 兵庫県伊丹市に伊丹工場建設、ドラム缶の製造開始
10月 神奈川県川崎市に川崎工場建設、ドラム缶の製造開始
川崎工場
1965年 6月 千葉県千葉市に千葉工場建設、ドラム缶の製造開始
千葉工場
7月 日本スチールコンテイナーが伊丹製缶株式会社(18L缶製造販売)を吸収合併、商号を川鉄コンテイナー株式会社に変更
1968年 9月 千葉工場に18ℓ缶製造設備新設、18ℓ缶の製造開始
10月 大阪府堺市に堺工場建設、ドラム缶の製造開始
堺工場
11月 川崎製鉄株式会社兵庫工場のガスシリンダー営業権譲受け
1969年 4月 岡山県倉敷市に水島工場建設、ドラム缶の製造開始
水島工場
9月 伊丹工場にペール缶製造設備新設、ペール缶の製造開始
1970年 8月 協和容器株式会社資本参加および役員派遣
1978年 12月 新堺工場操業開始
1986年 10月 千葉工場にペール缶製造設備新設、ペール缶の製造開始
1990年 7月 自社開発による多重巻ドラム缶の製造開始
1994年 12月 NKKより鋼管ドラムにアルミガラス繊維複合容器の事業移管
1995年 3月 大阪証券取引所市場第二部に上場
千葉工場が鋼製ドラム缶業界に先駆けてISO9002の認証取得
10月 水島工場ドラム缶部門がISO9002の認証取得
12月 川崎工場、堺工場がISO9002の認証取得
1996年 4月 Faber社(イタリア)製天然ガス自動車(CNGV)用鋼製容器の輸入販売開始
6月 伊丹工場ドラム缶部門がISO9002の認証取得
1997年 12月 伊丹工場ガスシリンダー部門がISO9001の認証取得
新ガス容器工場建設(浮島地区)、製造開始
川崎工場
1998年 4月 中国でドラム缶合弁会社、上海崎勝金属容器有限公司(現・杰富意金属容器(上海)有限公司)が営業生産開始
上海工場
1999年 2月 Dynetek社(カナダ)製CNGV用炭素繊維複合容器の輸入販売開始
10月 自社内に「天然ガス急速充てん所」を建設
2000年 3月 川崎工場及び高圧ガス容器工場がISO14001の認証取得
4月 ガスシリンダー部門を分社化(川鉄ガスシリンダー株式会社営業開始)
2001年 4月 在宅医療用酸素容器の本格製造開始
10月 18ℓ部門を分社化、伊丹企業株式会社が継承(川鉄製缶株式会社発足)
2002年 1月 水島工場がISO14001の認証取得
7月 千葉工場、東京営業所がISO14001の認証取得
2003年 1月 伊丹工場、川鉄コンテイナー本社、大阪営業所がISO14001の認証取得
3月 堺工場、鋼管ドラム本社、新潟営業部がISO14001の認証取得
4月 川鉄コンテイナー株式会社と鋼管ドラム株式会社が合併、JFEコンテイナー株式会社発足
2004年 1月 ペール缶事業を分割(株式会社ジャパンペール発足)
2005年 1月 JFEガスシリンダー株式会社と神鋼機器工業株式会社が事業統合(神鋼JFE機器株式会社発足)
2007年 10月 伊丹工場閉鎖、本社を東京都文京区湯島へ移転
2008年 6月 中国第2工場・杰富意金属容器(浙江)有限公司が営業生産開始
淅江
2009年 10月 本社を東京都千代田区岩本町へ移転
2011年 10月 中国第3工場・杰富意金属容器(江蘇)有限公司が営業生産開始
本社
2012年 10月 本社を東京都千代田区猿楽町へ移転(現・神田猿楽町)
本社
2013年 7月 東京証券取引所市場第二部に上場
2013年 10月 杰富意金属容器(浙江)有限公司が新設第二ラインの操業開始
2015年 12月 中国第4工場・杰富意金属容器(重慶)有限公司が営業生産開始
中国第4工場・杰富意金属容器(重慶)有限公司

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